20代で「手に職」をつける。五輪警備保障で始めるプロへの道

20代で「手に職」をつける。
五輪警備保障で始めるプロへの道
「自分に何ができるか分からない」という10代・20代の方へ。警備は、法律に守られた安定した職業であり、自分の頑張りが目に見える「技術職」です。
1. 研修とチーム制。放置はしません
入社後はまず、法律で定められたしっかりとした研修からスタート。現場でも一人にすることはありません。先輩と一緒にチームで動くので、必要な動きを一つずつ覚えていける環境です。
2. 全額会社負担で「国家資格」を
警備のプロとして一生使える「警備業務検定」。この取得にかかる費用は、五輪警備保障が全額負担します。履歴書に一生書ける資格を手に入れましょう。
3. 昇進に「年齢」は関係ありません
- まずは現場で基本を身につける
- 資格を取得し、専門性を高める
- 意欲があれば、数年でリーダー(隊長)へ昇進可能
実際に20代の若手リーダーが現場を支えています。
【保護者の皆様へ】
五輪警備保障は、法令遵守を徹底し、若年層の育成に力を入れています。社会の安全を守る仕事を通じて、責任感と実務スキルを育みます。安定した環境でお子様の自立をサポートいたします。


