🎌【もういくつ寝ると】五輪警備保障の社員が選ぶ!「コレがないと始まらない!」こだわり集

【もういくつ寝ると】五輪警備保障の社員が選ぶ!「コレがないと始まらない!」こだわり集
📅 12月30日 年の瀬のご挨拶
皆様、こんにちは!五輪警備保障株式会社 広報部です。今年も残すところあとわずかとなりました。
今年も一年、当社の交通誘導警備、施設警備、イベント警備など、あらゆる業務において、地域の皆様、お取引先様、そして社員の家族の皆様に多大なるご理解とご協力を賜りましたこと、心より感謝申し上げます。
街はすっかり年末ムード。帰省ラッシュが始まり、デパートやスーパーは年末の買い出しで賑わいを見せています。もちろん、私たちの警備の現場でも、年末年始の特別な体制で、皆様の「安心・安全」を守るべく、気を引き締めて業務にあたっています。
さて、そんな年末の慌ただしい空気の中ですが、私たちがこのブログをアップする12月30日は、「仕事納め」を迎え、いよいよ「お正月休み」のムードが高まってくる日でもありますね。
「警備のプロ」として普段は真面目に、規律正しく職務に励んでいる私たちですが、一歩現場を離れれば、皆、家族を持ち、趣味を持つ一人の人間です。
そこで今回は、年末特別企画として、五輪警備保障の様々な部署・世代の社員にアンケートを実施!
「私のお正月、コレがないと始まらない!」をテーマに、社員それぞれの「お正月のマイルール」や「こだわり」を大公開いたします!
普段は厳しい表情で誘導棒を握るあの社員の、意外な一面が見えるかもしれませんよ!どうぞ、ごゆっくりお読みください。
🎍 社員それぞれの「お正月への熱いこだわり」
この特集では、社員たちの「食」のこだわりから、「エンタメ」の楽しみ方、そしてお正月ならではの「ルーティン」まで、一挙にご紹介します。
🍚 餅への情熱!「譲れない食べ方」の哲学

やはり、お正月といえば「餅」。日本のソウルフードである餅について、社員のこだわりは特に熱いものがありました。
「うちの家族は、大晦日の夜から元旦にかけて、最低3種類の味を用意します。醤油海苔巻き、きな粉、そして定番の雑煮です。特に雑煮の出汁は、祖母の代から受け継がれた干し椎茸と昆布の合わせ出汁。これだけは譲れません!」 (40代・交通誘導担当)
「私は断然焼き餅派です!ストーブの上で焼いた、焦げ目がついたカリカリの餅に、甘じょっぱいくるみ味噌をたっぷりつけて食べるのが最高。これさえあれば、おせち料理は食べなくてもいいくらいです(笑)。」 (20代・新入社員)
五輪警備の社員は、誘導の仕方と同じくらい、餅の食べ方にも一家言あるようです。食べ過ぎによる「餅詰まり」事故には十分注意し、警備員としての自己管理を徹底してほしいものです!
🍜 年越しそばの後に食べる「罪深き一杯」
おせち料理や高級食材を抑えて、多くの社員が挙げたのが「袋麺」でした。
「年越しそばを食べた後、深夜1時くらいに食べるサッポロ一番塩ラーメンが私の恒例行事です。卵を落として、ネギをたっぷり入れるのがポイント。普段、健康に気を遣っている分、この時だけは罪悪感なくジャンクフードを楽しみます!」 (30代・管理担当)
警備員として常に気を張り、夜間勤務も多い社員ならではの「解放感の儀式」なのかもしれません。しっかりとエネルギーをチャージして、新しい年への活力を養います。
🏃♂️ 学生の熱きドラマ!「箱根駅伝」に声援

お正月のテレビ番組で圧倒的な支持を集めたのは、やはり「箱根駅伝」でした。
「元旦の早朝は少しゆっくりできますが、2日・3日は絶対に早起きしてテレビをつけます。若者が限界まで努力してタスキをつなぐ姿を見ると、自分も仕事への熱意を新たにし、頑張ろうと心から思えます。」 (50代・ベテラン警備員)
「私たち警備員も、常に集中力と忍耐力が必要です。選手たちが積み重ねてきた努力を一瞬の勝負に懸ける姿を見ると、プロとしての覚悟や、ミスが許されない緊張感を再認識できます。毎年、良い刺激をもらっています!」 (40代・交通誘導担当)
ランナーたちのひたむきな姿は、日々の警備業務へのモチベーションにもつながっているようです。
⚽ チームの連携に熱くなれ!「天皇杯・皇后杯サッカー 決勝」
元旦の風物詩であるサッカーの「天皇杯・皇后杯」を挙げる社員も多くいました。
「警備の仕事でチームワークの大切さを日々感じているので、サッカーの連携プレーは熱い!特に決勝戦は、一瞬の判断力や連係が勝負を分けます。これは、現場での緊急時対応に通じるものがあります。」 (20代・女性)
「真剣勝負の中にも、試合が終わればお互いをリスペクトする姿勢が見えるところに、プロとしての心構えを学びます。」
警備の現場も、情報共有と連携が命。スポーツの熱狂から、業務に通じる学びを得ています。
🚨 警備員の「家の戸締まりと火の元確認」

お正月を迎える前の「最終確認の儀式」を念入りに行う社員も多いことがわかりました。
「普段から施設の巡回で火災報知器や施錠を確認しているので、実家や自宅の戸締まりも二重三重にチェックしないと気が済みません。特にガスの元栓やストーブの残り火は、何度も確認します。これをやらないと、なんだかソワソワして年が越せません。」 (50代・警備隊長)
「現場では事故やミスは許されないので、正月休みに入る前に、『指差し確認』で自分の家の戸締まりや電気のスイッチを全部確認します。家族からは『またやってるの?』と言われますが、これは警備員にとっての自己警備です!」 (40代・交通誘導担当)
警備のプロの「徹底した確認作業」は、家庭でも健在です。皆様も、長期休暇に入る前は火の元、戸締まりの確認を念入りに行いましょう。
🚗 帰省時の「交通情報アプリ」チェックと心の中の敬礼

遠方からUターンする社員にとって、避けて通れないのが帰省ラッシュです。
「高速道路を使うのですが、毎年必ず交通情報アプリを開いて、事故渋滞が起きていないか、現場の警備員さんが安全に誘導できているかをチェックします。渋滞のポイントに着くたびに、『お疲れ様です!』と心の中で敬礼しています。」 (30代・交通誘導担当)
警備員同士の、熱い「連帯の意識」が垣間見えるエピソードですね。年末年始、私たちはもちろん、他社の警備員の皆さんも、交通の安全のために奮闘しています。どうか温かい目で見守っていただけると幸いです。
結びに:来る新しい年へ向けて
五輪警備保障の社員たちが語った「コレがないと始まらない!」こだわり集、いかがでしたでしょうか?
私たち警備員が守りたい「安心・安全」とは、単に事件や事故を防ぐことだけではありません。
それは、社員一人ひとりが家族や友人、地域の人々とともに、こんな風に「大切なこだわり」を毎年持ち続けられる、平穏な日常を守ることだと信じています。
五輪警備保障株式会社は、来る2026年も、皆様の「変わらない日常」を守るため、安全と安心を追求し続けてまいります。
皆様もどうぞ、温かく、そして安全に、良いお年をお迎えください。
本年も、誠にありがとうございました!
🎍 餅のこだわりも、戸締まりの確認も。「プロ意識」が日常を支える。
五輪警備の社員が守りたいのは、皆様の「大切なこだわり」が毎年続く平穏な日常です。箱根駅伝からプロの覚悟を学び、自宅の戸締まりも二重三重にチェックする、**人間味あふれる規律正しいプロ集団**が、皆様の安心をお守りします。
✨ 徹底した自己管理能力を持つ人材による安心の警備サービス
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