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流山市コミュニティバス「ぐりーんバス」の副バス停更新について

 

五輪警備保障株式会社(代表取締役:山本高大)は本日、流山市より昨年より設置されている
流山ぐりーんバス「南柏駅西口バス停」における副バス停(五輪警備保障(株)入口)の名称につきまして

流山市と協議を行ないましたところ、2019年10月1日より1年間の更新が決定されましたので、ご報告いたします。

 

流山ぐりーんバスとは

流山ぐりーんバス(ながれやまぐりーんバス)は、2005年11月21日より運行を開始した、千葉県流山市が運営するコミュニティバスです。
運行は東武バスイースト及び京成バスが路線ごとに分担して委託していおり、南柏駅西口バス停については東武バスイーストが管轄しております。

年間利用者数:282,870人

副バス停設置の経緯

昨年度、当社は40周年を記念し、本社のあります南柏駅に対しての認知度促進として、副バス停の設置を
流山市と協議し、2018年10月より「南柏駅(五輪警備保障(株)入口)」として設置いたしました。

本バス停の設置は広告宣伝として当社の認知度と向上のみでなく「そこに警備会社がある」ということでの安心感を
地域住民様に知って頂くことを目的としており、宣伝効果としての役割のみでなく、安全な街であるというアピールが行うことが可能であると考えております。

副バス停の設置により、警備会社の存在を公にすることで、南柏駅周辺の方々に対して、間接的に安全安心を提供できると考えております。

今回の更新によりその方針を継続してゆき、さらなる「安全な街南柏」を構築できればと判断し、この度更新と致しました。

今後について

今後につきましても当社の設置の経緯を尊重し、間接的な安心を提供すること。また、当社の認知度向上についても
より有益であると判断しておりますので、本事業が継続している間については前向きに更新の検討を行う方針でございます。

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